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ピースウィンズ・ジャパンは、紛争や災害などの脅威にさらされている人びとに対して国内外問わず支援活動を行うNGOです。

Support for Emergency assistance

新型コロナウイルス緊急支援事業へのご寄付(今回のみ)

新型コロナウイルスと闘う
日本の医療を守る!

新型コロナウイルス感染症に対しては、2020年1月末に緊急支援を開始し、国内外1,500以上の医療・福祉施設などに医療物資等を届けて参りました。また、クラスターが発生した施設等に対しての人的支援も実施しています。 特に、政府などの支援が届きにくい、中小のクリニックや診療所は民間の力で支えることが、何より大切なことだと考えます。 私たちは、寄付金などを活用し、医療・福祉施設等への物資支援、病院等での医療支援に引き続き取り組んで参ります。緊急募金にご協力をお願いします。

ピースウィンズ・ジャパン
の新型コロナウイルス緊急支援事業へのご寄付


   
 
クレジットカードで支払う
 
   

一定の金額を毎月ご寄付いただくことも可能です

私たちの活動は、全国のみなさまの継続的なご支援・ご寄付によって支えられています。

   
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企業・団体からのご支援も受け付けています

これまでに200を超える企業・団体からお申し出をいただき、医療・福祉現場への支援を届けてきました。チャリティキャンペーンの実施、寄付付き商品の販売など、様々な方式でご支援いただけます。
具体的な企業連携事例は下記資料をご参照ください。
具体的なお問い合わせは「sales@peace-winds.org」まで。

   
   企業連携事例紹介資料    
    
 

これまでの新型コロナウイルス緊急支援

 
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<今後の自然災害と感染症の複合災害に備えたPCR検査機器等を購入>
今後、自然災害が発生した場合には、 新型コロナウイルス感染症との複合災害として対処することが必要となります。 PWJは、 避難所等で迅速な感染判断が可能なようにPCR検査機器等を購入し、 今後の災害等に備えています。機器はパナソニック様からのご支援により購入しました。
https://arrows.red/news/activities/n202103242/(ARROWSホームページ)
   
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<企業と協力し新型コロナウイルス感染症対応を行う病院にテントを寄贈>
2021年2月~3月、新型コロナウイルス感染症対応を行う病院に企業と共同でテント5基を寄贈しました。 寄贈したテントは、越智工業所(愛媛県今治市)が販売しているビッククイックシェルターで、キャスター付きで運搬がしやすく設営も簡単にでき、ドライブスルーPCR検査場や発熱外来など、多用途に使用できる製品となります。
https://arrows.red/news/activities/n20210324/(ARROWSホームページ)
   
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<ワクチンの集団接種シミュレーションに参加しました。>
2月15日、地域医療支援を行っている広島県神石高原町内のクリニックで、新型コロナウイルスワクチンの集団接種のシミュレーションが行われ、PWJが運営する空飛ぶ捜索医療団は待合用テントを貸し出した上で医師と調整員が参加し、受付から接種までの流れを確認しました。
https://arrows.red/news/info/n20210217/(ARROWSホームページ)
   
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<高齢者・障がい者福祉施設向けの悩みに、AIがお答えします。>
12月25日、新型コロナウイルス対策についての様々な質問にお答えするAIチャットボット(自動返答システム)の運用を開始しました。 キーワードを選択、またはご入力いただくと、感染症対策のポイントを手軽に知ることができます。
支援が届きにくい福祉施設の助けに少しでもなればと考えています。
https://peace-winds.org/chatbot
   
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<広島県内のクラスター施設で支援を実施>
クラスターが発生した広島県内の施設に12/19より医師・看護師・調整員を派遣し支援を実施しています。 病院内では、「ゾーニングや個人用防護具についての助言」「レッドゾーンでのスタッフのサポート」「管理業務支援」「電話応対」および物資支援等を行っています。
https://arrows.red/news/emergency/n202012212/(ARROWSホームページ)
   
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<小規模診療所に対して、新型コロナの影響についてのアンケートを実施(第二弾)>
2020年12月14日~16日にかけて、都市部などにある小規模診療所に対して、新型コロナの影響についてのアンケートを実施しました。回答数(有効回答率%):189件(14.9%) この結果から、今でも多くの診療所で医療用手袋や消毒用アルコールが足りてないこと、受診控えにより、経営に大きな打撃を与えていることが浮かび上がってきました。
https://arrows.red/news/info/n20201218/(アンケート結果ARROWSホームページ)
   
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<高齢者・障がい者福祉施設でゾーニング指導>
災害人道医療支援会(HuMA)と連携し、東京都と大阪府の高齢者福祉施設、障がい者福祉施設を対象に、新型コロナウイルスの感染疑い者が発生した場合の「ゾーニング」について、医師の直接訪問、またはオンラインによるアドバイスを行っています。感染予防には、物資が必要なことはもちろん、施設ごとに異なる事情を踏まえたうえで、適切な対策を計画することも重要です。
11月中旬に訪問した都内の施設では、隔離予定のお部屋周りのゾーニング案と感染対策マニュアルをもとに動線を検討し、疑い患者が発生した場合を想定して、改善点を助言しました。
https://peace-winds.org/activity/japan/18995
   
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<高齢者施設への感染予防物資提供支援を継続しています>
国内の高齢者福祉施設に対し、新型コロナウイルス対策支援を続けています。4月末にマスクを提供したのに続き、9月から、秋冬の感染拡大に備える物資を、特に感染者の多い東京、大阪、神奈川、愛知、福岡、沖縄にある1133の高齢者施設にお届けしています。 一時入手が大変困難だったマスクは、すでに安定的に流通していますが、今でもビニールガウンや手袋は、価格の高騰や、入荷困難が続いています。PWJは、施設利用者数に合わせて、使い捨てビニールガウン計22.6万枚、洗って再利用できるリユースガウン計4,155枚、プラスチック手袋計61万枚の3点をお配りしています。(12月23日時点)
https://peace-winds.org/activity/japan/18914
   
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<オンライン面会用iPadを寄贈しました。>
協定を締結している大阪府・淀川キリスト教病院へオンライン面会用のアクセサリーを含むiPad 20台を寄贈しました。 新型コロナウイルスの拡大に伴い、多くの医療施設で面会制限が行われている中で患者の身体的なケアだけでなく、患者やその家族の精神的ケアをどのように実施していくか淀川キリスト教病院と空飛ぶ捜索医療団が相談し、オンライン面会を実施するためにiPadの提供を行うこととなりました。
https://arrows.red/news/activities/n20201002/(ARROWSホームページ)
   
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<まだまだ小規模医療機関では物資が足りていないことが浮き彫りに「新型コロナウィルスの影響による現状に関するアンケート」調査結果公開>
6月上旬、東京都の小規模診療所(無床 or 1~19床)に対し、新型コロナウィルスの影響による現状に関するアンケートを実施し、小規模医療機関からの声をまとめました。 ARROWSは4月中旬にも同様のアンケートを実施しており、今回は2回目となります。 アンケートはオンラインアンケート形式で実施し、481の診療所から回答が得られました。 結果からは、小規模医療機関では物資がまだまだ充足していないことや、新型コロナウィルス感染拡大後、各診療所で様々な工夫をして診察に当たられていること、経営に大きな打撃を与えていることなどがわかりました。
アンケート結果はこちらから(ARROWSホームページ)
   
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<高齢者福祉施設へビニールガウンを提供>
4月末から5月中旬にかけてマスク無償提供を行った東京都内約500の高齢者福祉施設の中で、特にビニールガウンの不足が深刻と判断された特別養護老人ホーム17施設へ、一施設当たり100枚のビニールガウンを追加提供しました。
https://peace-winds.org/emergency/18142
   
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<クラスターが発生した愛媛県の病院で支援を実施>
5月17日~、牧病院(愛媛県松山市)での新型コロナウイルスクラスター発生を受けて、ピースウィンズ・ジャパンが運営する「ARROWS」は、松山市医師会と牧病院長からの要請で医師と調整員を現場に派遣し、支援活動を実施しました。
https://peace-winds.org/emergency/18001
   
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<東京都内の高齢者福祉施設にマスクをお届けしました>
4月27日~、東京都内の高齢者福祉施設に計10万枚のマスクと、消毒用品(次亜塩素酸タブレット)を支援しました。 都内の特別養護老人ホーム、デイケアサービス施設、軽費老人ホーム、養護老人ホームの計498施設へ宅配便でお届けしました。この事業は、東京都社会福祉協議会、東京都高齢者福祉施設協議会のご協力のもと、ジャパン・プラットフォームによる助成を受けて実施しました。
https://peace-winds.org/emergency/17942
   
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<全国の動物保護団体・動物病院へマスクをお届けしました>
4月28日~、全国67の動物保護団体や動物病院へマスク8,300枚をお届けしました。新型コロナウィルスの影響で中々、譲渡が進まない現状はピースワンコも他の保護団体も同じです。少しでも保護団体の助けになればと今回、お送りさせて頂きました。
https://peace-winds.org/emergency/17823
   
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<長崎停泊のクルーズ船へ医療チームを派遣>
長崎市の三菱重工業長崎造船所香焼工場に停泊中のイタリア籍クルーズ船「コスタ・アトランチカ」で、新型コロナウイルスの感染が拡大しました。長崎県からの要請を受け、PWJが運営する「空飛ぶ捜索医療団ARROWS(アローズ)」は、4月28日より医師・看護師を含むチームを現地に派遣しています。
https://peace-winds.org/emergency/17887

   
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<1月末から支援を始めたARROWSのマスク配布が140万枚を超えました>
特に私たちは政府などの支援が届きにくい、中小のクリニックや診療所、介護事業所、歯科医院などにも支援を届けます。
支援先はこちらをご覧ください。
https://arrows.red/covid-19_support/

   
osakatent
<全国各地のNICUへマスク21,000枚提供>
村上財団、ARROWS、認定NPO法人フローレンスの3者は、全国の医療的ケア児者協働支援の第二弾として、全国各地のNICU(新生児特定集中治療室)に21,000枚のマスクを提供しました。

https://peace-winds.org/emergency/17849
   
osakatent
<東大病院に抗体検査器を寄贈。“偽陰性”を減らす確実な診断と“免疫パスポート”の確立に向けて>
4月22日、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)のなか、欧米では、感染からすでに回復しウイルスの免疫をもつ人を把握する目的で、「抗体検査」の実施が始まっています。コロナウイルスは軽症者も多く、気づかぬうちに抗体をもっている人が多数いるとされますが、こうした人を医学的に絞り込むことができれば、極端な外出規制の解除を判断する決め手にもなり、ひいては経済や医療現場の状況改善につながる可能性もあります。
https://peace-winds.org/emergency/17829
   
osakatent
<医療用マスク11万4000枚を、東京都医師会を通じて小規模診療所526施設へ>
4月20日と21日、医療現場の最前線で戦う526の医療機関・福祉施設へ11万4,000枚のサージカルマスクを東京都医師会を通して届けました。 医療現場の最前線で戦う医療機関・福祉施設に対しては、国や自治体からマスク等医療資機材が優先的に配布されていますが、小さな診療所などは公的支援を得られにくい現状があります。今回のご支援は、公的支援が届きにくい小規模診療所が対象となりました。
https://peace-winds.org/emergency/17823
   
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<佐賀大学医学部附属病院に トレーラーを貸与・設置>
4月22日、佐賀県の救命救急の中核を担う、佐賀大学医学部附属病院に、トリアージ用のトレーラー2台と大型クリーンパーティション1台(空気清浄機、感染症対策製品)を貸与・設置します。
https://peace-winds.org/emergency/17820
   
osakatent
<「最高の贈り物!」ー都内274の介護・福祉施設へマスクを配布>
4月8日~10日、東京都の介護・福祉施設にマスク54,800枚、千葉県にある医師会を通して、7,500枚を医療機関に発送。多くの激励のメッセージを頂戴しました。
https://peace-winds.org/emergency/17799
   
osakatent
<マスク3000枚を日本全国の医療的ケア児者家庭へ>
4月8日、マスクや消毒用品が不足するなか、感染すると重症化しやすい「医療的ケア児者」へ村上財団様、フローレンス様とARROWSの3者が協力し、 医療的ケア児者のいる約100家庭にマスク3000枚を届けました。
https://peace-winds.org/emergency/17762
   
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<大阪淀川キリスト教病院へテントを貸与・設置>
4月7日、トレーラーを貸与した病院で更なるスペースが必要になり、エアテント1張を追加で貸与・設置しました。患者さんの待合室として利用されます。
https://peace-winds.org/emergency/17665
 
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<離島における感染症患者搬送訓練を実施(北海道 利尻島)>
4月5日、離島で感染症による重症者等が発生した際、島内から島外の医療機関へ、民間航空機を利用して医療搬送を行う実践的な訓練を実施し、医師1名、レスキュー隊員1名を派遣しました。
https://peace-winds.org/emergency/17660
 
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<東京・大阪の病院へクリーンパーティション3台を貸与>
4月4日、6日、クリーンパーティション2台を東京の病院、1台を大阪の病院に貸与しました。エアロゾルを極力、室外に出さない対策に利用されています。
 
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<広島の病院にエアテントを貸与・設置>
3月13日、広島県に備蓄してあったレスキュー用のエアテントを広島の病院に貸与。このテントは、来院者すべてのトリアージ(選別)を行う「トリアージポスト」として使用されました。
https://peace-winds.org/emergency/17555
 
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<約20万枚を保育所などへ>
3月2日より、約20万枚のマスクを、全国の保育所・幼稚園・こども園や介護施設・障害者施設などに届けれました。
https://peace-winds.org/emergency/17556
 
osakatent
<病院にトレーラーを貸与・設置>
3月5日、佐賀県に備蓄してあったトレーラー1台を大阪の病院に貸与しました。COVID-19に感染の疑いのある方用の発熱外来の待ち合いスペースとして使用されています。
https://peace-winds.org/emergency/17557
 
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<国内136の医療・福祉施設にマスク配送開始>
2月25日より、備蓄していたマスク約17万枚を日本全国136の医療機関や福祉施設に配布しました。
https://peace-winds.org/emergency/17560
 
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<マスク50万枚を国際医療福祉機構へ>
2月18日、備蓄してあったマスク約50万枚を、IHWI(国際医療福祉機構)へ輸送しました。その後、特にニーズの高い中国の医療機関へ届けられました。
https://peace-winds.org/emergency/17656
 
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<感染拡大を水際で食い止めるために ー医療支援物資1,000kgを中国の医療機関へ>
2月5日、中国へ約1,000kgの医療支援物資を輸送しました。ARROWSスタッフ1名が、佐賀空港から春秋航空(中国)を利用して上海空港までの物資輸送を担い、上海市の公共衛生臨床センターに物資が届けられました。
https://peace-winds.org/emergency/17278
 
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<防護服など200kgを小児病院へ>
1月31日、スタッフ1名を佐賀から上海に派遣し、約200kgの医療従事者用の支援物資(医療用防護服500枚、防護用帽子1000個、医療用使い捨て手袋4,000枚、長靴30足、フェースカバー60枚)を輸送しました。
https://peace-winds.org/emergency/17261
 
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<中国にスタッフを派遣>
1月23日から情報収集を開始し、1月27日、日本から中国に中国国籍のスタッフ1名を派遣、現地での情報収集を開始しました。
https://peace-winds.org/emergency/17238
 

今後の支援予定(新型コロナウイルス感染拡大状況によって変更の可能性があります)

  • ・医療機関を中心に、感染リスクや重症化のリスクが高い国内施設へのマスク支援
  • ・医療機関へ発熱外来テント・医療機材セットの貸与(ポータブルレントゲン、医療用空気清浄機、非接触体温計、防護服など)
  • ・医療機関へのARROWS専属医師派遣による診療⽀援
  • ・医療従事者が医療行為に集中することができるために必要な支援と判断されるサポート全般

  • 企業からのご支援・ご寄付

  • ・PayPay株式会社
  • ・伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社
  • ・株式会社ベルコスメ
  • ・株式会社 VERMILLION(ロックユニット・B’z)
  • ・タッパーウェアブランズ・ジャパン株式会社
  • ・株式会社 小松製作所
  • ・アークシステムワークス株式会社
  • ・フォンテラジャパン株式会社
  • ・株式会社日陸(NRS)
  • ・アムジェン株式会社
  • ・株式会社クレディセゾン
  • ・シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
  • ・バイエル薬品株式会社
  • ・株式会社アダストリア JEANASIS
  • ・株式会社リビルド
  • ・パナソニック株式会社
  • ・株式会社C&I Holdings
  • ・全日本空輸株式会社(ANA)
  • ・日本たばこ産業株式会社(JT)
  • ・Prologis Foundation(プロロジス)
  • ・一般社団法人MDRT日本会
  • ・株式会社髙島屋
  • ・American Express International, Inc.(アメックス)
  • ・Akamai Fundation(Akamai 財団)
  • ・株式会社キャラバン
  • ・笹塚・代田橋透析クリニック
  • ・医療法人財団慈光会 堀切中央病院
  • ・岡田電機株式会社
  • ・JT社員寄付
  • ・GNヒアリングジャパン株式会社
  • ・株式会社エドウイン
  • ・全日本空輸株式会社(ANA)
  • ・フォーエバーリビングプロダクツ ジャパン
  • ・ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン
  • ・エンパワーヘルスケア株式会社
  • ・一般社団法人 日本CRO協会
  • ・森六ホールディングス株式会社
  • ・一般社団法人MDRT日本会
  • ・栄研化学株式会社
  • ・第一三共グループ社員一同
  • ・株式会社アリミノ
  • アビームコンサルティング株式会社 / サンゴバン株式会社 / アビーム健康保険組合 / エーアンドディ株式会社 / 株式会社ゴードン・ブラザーズ・ジャパン / 株式会社バランス / 日本再生可能エネルギー株式会社 / 株式会社コンプリートフェローズ / KaiRan-Van / ロンドン証券取引所グループ / OC & Associates株式会社 / 株式会社第一工業 / 有限会社トウメイ工業 / 株式会社ヨコハマ / パンドウイットコーポレーション日本支社 / 株式会社SOTA JAPAN / 株式会社オルカ / Nordgreen株式会社 / WED株式会社 / 株式会社シュガーテイスト / 株式会 エスプリ / Silicon Labs / 株式会社LUMIERE / 村田宝飾株式会社 / 加藤嘉八郎酒造株式会社 / 日本リミニストリート株式会社 / アイ・エル・ジャパン株式会社 / 株式会社キネカ

  • 稲葉 基高よりご挨拶(ピースウィンズ・ジャパン ARROWSプロジェクトリーダー 医師)

    osakatent 今の状況はまさに災害として対応すべきと考えています。我々がこれまで取り組んできた自然災害とは異なる困難がありますが,医療機関や介護施設など自粛することのできない現場を支援することで少しでもお役に立てればという気持ちです。
     

    ARROWSとは

    ※災害が頻発する昨今、大規模災害の被災地などにいち早く駆けつけ、より多くの救助・救命活動を行うため、2019年12月に発足した災害緊急支援プロジェクト。ヘリコプターなどの航空機を活用し、医師などの医療従事者や災害救助犬などの救助チームが被災地に赴きます。メンバーは、NPO法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)、NPO法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン、公益社団法人Civic Forceなどのほか、経済・政治・医療など各界のリーダーがアドバイザリーボードメンバーとして参画し、活動を支えています。現場では自治体、病院、NPO、さらに米軍などとも連携を図り、医療・レスキューから物資配布や避難所運営まで必要な支援を最適な形で届けます。子どもたちに向けて災害時の初期対応や自分で命を守る方法なども伝えています。

    寄付は、寄付金控除等の対象となります。

    ※PWJは2014年12月、広島県より「認定NPO法人」として認可されました。これによりご寄付は、寄付金控除の対象となります。
    所得税の寄付金控除について、「税額控除」と「所得控除」から有利な方を選択できます。「税額控除」を選択することにより、多くの個人のご支援者の皆さまにとって、より大きな金額の所得税の還付が受けられることとなります。 法人の皆さまからのご支援金は、一般の寄付金等の損金参入限度額とは別に、特別損金参入限度額の範囲内で損金参入をすることができます。
    詳しくは「寄付金控除(認定NPO)について」をご覧ください。

     

    銀行・郵便局から寄付する

    郵便局でのお振込

    最寄りの郵便局で、窓口に設置してある「払込取扱票」または 「郵便振替払込請求書兼受領証」に必要事項をご記入の上、お振込ください。また、通信欄に「新型コロナウイルス緊急支援」とご記入ください。

    ご記入いただく事項は、下記の通りです。

    口座番号:00160-3-179641
    加入者名:ピース ウィンズジャパン

    ① 金額:

    ご寄付いただきます金額をご記入ください。

    ② 通信欄:

    特定の支援地への寄付をご希望の場合は、地域名をご記入ください。
    また領収書が必要かどうかをご記入ください(なお、1000円未満のご寄付については、原則として、領収書は発行しておりません)。
    ※また、通信欄に「新型コロナウイルス緊急支援」とご記入ください。

    ③ ご依頼人・払込人住所氏名

    必ずお名前、電話番号、郵便番号、住所をご記入下さい。


    銀行でのお振込

    銀行をご利用の場合は、以下の口座にお振込ください。

    PWJ活動全般へのご寄附

    銀行名:

    三井住友銀行 青山支店
    口座番号: 普通 1671932

    口座名義:

    特定非営利活動法人 ピース ウィンズ・ジャパン広報口
    トクヒ)ピースウィンズジャパン コウホウグチ

    ※銀行振込はお振込み人様を特定できません。お振込み後に、HP問合せフォームよりご連絡ください。


    ピースウィンズ・ジャパン
    の新型コロナウイルス緊急支援事業へのご寄付



       
     
    クレジットカードで支払う

    ※緊急災害支援プロジェクトARROWSは、『特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン』のプロジェクトの一つです。
    ※寄付・会費はプロジェクトごとに管理・運営しておりますのでご安心ください。
    ※クレジットカードでご寄付の場合、お申し込みからカード会社の決済を通ってご入金までに最長2ヶ月ほどの時間がかかり、お申込みから領収書発行までに2-4ヶ月間ほどかかります。予めご了承くださいませ。
    ※特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)では、ご寄付額の最大15%を一般管理費(事務所の管理運営費、調査・提言活動のための費用など)として活用させていただいています。また、今回の支援が終了した場合、今後のレスキュー及び被災者緊急支援の準備に活用させていただきます。ご了承ください。

     
       

    一定の金額を毎月ご寄付いただくことも可能です

    私たちの活動は、全国のみなさまの継続的なご支援・ご寄付によって支えられています。

       
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